紙切れ





うちのコザクラインコの松子と小さな鹿



気分がのらない日。
ひとつ、切ってみたものの、なかなかうまく切れず、
そういうときは
続いて切る予定だった作品に
手を出すのをためらいます。


気分って大事だし。
予感ってたいてい当たるので。
そういうときはやめるのが無難。
経験からそう学んできました。


切り終えた作品の余った紙切れから
小さな鹿をひとつ。


鉛筆でさくっと描いただけのものですが
こういうのをさくさくたくさん
適当に切っていくのも楽しそうです。
今度やってみようかな。

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